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【『好きなこと』を『好きなように』仕事にしたい。大好きな芸術で生きていく】遅刻の数だけが一番だったダメ男が『好きを仕事』にするフリーランスになるまで

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【2017年特別企画】事業拡大につき、 フリーランスとして生きていく仲間大募集!! - ~~FREE LANCE CLUB~~

うたです。

 

 

このページでは軽く

僕の自己紹介をしていこうと思います。

 

 

まずはコチラをご覧ください。

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【『好きなこと』を『好きなように』仕事にしたい。大好きな芸術で生きていく】遅刻の数だけが一番だったダメ男が『好きを仕事』にするフリーランスになるまで

 

 

見ていただきありがとうございます。

 

 

はただのしがない都内の大学生でした。

 


しかし元々、高校生の頃は
芸術家を目指していたことがありました。

 



ベルニーニという彫刻家の作品を見て

 


彫刻家になりたいと思ったのです。

 

 

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かし、僕が受験生の頃は
受験氷河期と呼ばれ

 


僕はそのあまりに厳しい現状に
怖気づいてしまい、

 


芸術家の道を一度諦めたのです。
夢を諦めるのはとてもつらかったです。

 


生きていく希望が
無くなり、抜け殻のようになりました。

 


自分が自分でなくなっていくように思えました。

 

 




わり映えのない毎日の中
勉強をして都内の大学に進学しました。

 


入学当初はそれなりに大学生活を楽しみました。
ただ心のどこかでは芸術のことが
気にかかっていたのかもしれません。


大学での生活は
あまり面白くありませんでした。

 


何か周りと違うことが
したいと思ったときに、
僕はフリーで生きようと思ったのです。

 



もちろん、何のスキルもない大学生が

そんなことはすぐにできませんでした。


「僕には夢をかなえることはできないのか」

 


んなとき僕を
可愛がってくれていた教授にいわれた一言を
僕は一生忘れることはないでしょう。

 


「あんたの夢なんて叶わないよ、一生ね。
なんでかって、簡単でしょ。
あなたはお金を払って誰かに習うってことをしたの?」




こういわれた私はぐうの音も出ませんでした。

 

 


涙が後から後からあふれてきました。

 




しかしこの一言がきっかけで
私の人生は大きく変わることになります。

 




それから僕は自分の力で人生を切り開こうと
事業家を探しました。




して……

 


僕はある事業家に会うことができました。

 


国内に5つほど支社がある会社の

東京支部を任されている人でした。

 

 

その方は坂本さんと言って

僕の先生になりました。

 



坂本さんにビジネスのいろはを教えてもらい
スキルを身に着けた僕は大学を休学し

 

 


ある日、坂本さんに聞かれたのです。

 

 


「お前本当は何がやりたいんだ?」




そして思い出したのです。
高校生の時に描いていた夢を。

 



「芸術ですかね?」

 

 


すると坂本さんは言いました。

 

 


「だったら芸術をやれよ。

俺が助けてやるから。」



涙が溢れました。

 



僕はまた夢を追いかけていいんだ。
諦めなくていいんだと思えたからです。





して僕は現在、芸術に関する事業を企画しています。

 

 

たくさんの仲間に囲まれこれから

 

 

さらに大きな事業にも

チャレンジしていこうと考えています。

 

 

緊急企画あなたもフリーランスで生きる夢を掴んでください!!

 

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